内容紹介
不動産投資で期待ほど儲からない?
それは、間違った観点で物件を選んでいるからです!
累計1000億円の投資&1万件の評価実績を持つ現役の
投資会社不動産部門責任者が明かす、本当に価値ある投資物件の見分け方
不動産投資のプロは何を基準に物件を評価し、買っているのか? どんな物件を「投資の価値あり! 」とみなしているのか?
不動産ファンドマネージャーを経て、今も現役で不動産投資責任者を担う著者が、これまでの経験から得、
今も実際に使っている評価手法を初めて明かします!
不動産投資で一般的な指標とされている「表面利回り」や「積算価格」をうのみにしては危険、
「利回りが高い物件は高収益が期待できるのでリスクが少ない」という考えは大きな誤解――など、
これまでの“常識"を否定し、「資産の再現性」という新しい着眼点から、
本当に価値のある不動産を見分ける理論的な評価方法を指南します。
といっても、難しい専門書などではなく、あくまでも個人投資家を読者に想定した不動産投資の解説書。
「新築物件と中古物件、RCマンションと木造アパート、儲かるのはどっち?」といった初心者でもわかりやすい事例を紹介しながら、
その根拠となる評価基準を解説します。
内容(「BOOK」データベースより)
新築物件VS中古物件、RCマンションVS木造アパート、ファミリータイプVSワンルーム、オフィスVSレジデンス、固定金利VS変動金利。儲かるのはどっち?真のプロだけが知っている!本当に価値ある投資物件の見分け方。
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